【開催日】
5月17日(日) 11:00〜12:00
5月24日(日) 11:00〜12:00
約60分で、インビザラインの“終わらない構造”を理解できます。
こんな方におすすめ
✅インビザラインが“伸びているのに利益が残らない”状態になっている
✅インビザライン治療を導入したが、予定通り終わらずリファインメントが増えている
✅矯正患者の増加によりチェアタイムが圧迫され、保険・新患の受け入れが制限されている
✅スタッフにインビザラインを任せているが、クレームや離職リスクを感じている
✅クリンチェックは学んだが、「治療としての再現性」が持てていない
✅矯正を伸ばしたいが、利益構造が見えず踏み込めない
✅“症例を増やす”ではなく、“確実に終わらせて利益を残す”仕組みを作りたい経営者
そんなマウスピース矯正の現場で起こりがちな「負のループ」を打破するための実践的セミナーです。
セミナーで得られること
1
なぜインビザラインは終わらないのか(構造的原因)
・予定枚数と実治療期間が乖離する本質
・リファインメント増加の共通パターン
・「患者が来るほど赤字になる」構造の正体
2
治療の本質は「2つしかない」
・アタッチメント装着とIPRのみで結果が決まる理由
・クリンチェックは“治療ではない”という重要な前提
・技術ではなく「精度」で差がつくポイント
3
アタッチメント精度が結果を支配する
・装着位置ズレが起こす臨床崩壊
・紙ベース運用が失敗する理由
・ブラックライト×拡大視野による精度改善
4
生産性2000万円/人の医院設計
・スタッフ人数と売上の関係性
・「1億円医院でも利益が出ない」ケースの共通点
・アシスタント依存から脱却するオペレーション設計
5
タイムパフォーマンス時代の矯正戦略
・患者ニーズは「価格」ではなく「治療期間」
・90日矯正モデルの設計思想
・加速装置・ホワイトニングとのクロスセル戦略
6
クレーム・訴訟を防ぐコミュニケーション設計
・訴訟の2大原因(コミュニケーション不足/未接触)
・担当医概念と責任構造の理解
・患者満足と医院利益を両立する運用
約1時間のセミナーでたっぷりとお伝えいたします。
この内容は、本来有料セミナーで提供している内容の一部です。
今回のみ特別に無料公開いたします。
オンライン開催/約1時間/参加無料
講師紹介
経 歴
2010年 岩手医科大学歯学部 卒業
2016年 千葉に歯科医院を開院
2019年 東銀座・築地にマウスピース型矯正装置(インビザライン)に特化した医院を開院
2019年 医療法人社団杏壬会を設立。理事長就任
2022年 池袋に統合移転。「池袋みんなの歯医者さん 矯正歯科・こども歯科クリニック」開院
資 格
2018年 インビザラインプラチナステータス
2019年 インビザラインプラチナエリートステータス
2020年 インビザラインプラチナエリートステータス
2020年 インビザラインダイヤモンドステータス
2021年 インビザラインダイヤモンドステータス
2022年 インビザラインダイヤモンドステータス
2023年 インビザラインダイヤモンドステータス
東京矯正歯科学会
OTA CAN-ORTHOインビザライン担当講師
ORTC インビザライン担当講師
2024年_第4期誰でもクリンチェックができるようになるインビザラインスタートアップセミナー
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